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ID確認写真(身分証明本人確認写真)について
グローバル設定ロック
アドレスの編集または追加、またはアカウントへの書類のアップロードで問題が発生した場合は 、GSL(グローバル設定ロック)をオフにしてから、もう一度試してください。
ID確認写真(IDCP)とは、アカウント所有者であるお客様が、身分証明書手書きのメモを顔の横に添えて撮影した写真のことです。顔写真とは、お客様の身分証明書の写真と一致する自身の写真です。南アフリカおよび米国在住の方は、顔写真を提出する必要があります。
また、Intermediateレベル認証の一環として、またはその他の状況Account Recovery Photoを参照)で、顔写真の提供を求められる場合もあります。
以下は、カスタマーサポートチームが確認を行うために必要なIDCPを撮影するためのチェックリストです。
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    身分証明書
    お客様が所有している身分証明書は、Intermediateレベル認証で使用されている身分証明書と同じである必要があります。
    身分証明書の記載内容が読み取れる写真を使用してください。記載内容がぼやけているものは使用できません。
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    メモの要件
    手書きのメモには、kraken.comと記載し、以下の内容を含める必要があります。
    • 現在の日付
    • お客様の署名
    この手書きのメモは細心の注意を払ってお書きください。一言でも違っている場合は受け付けられません。
    また、手書きメモには上記以外の内容の記載も求められる場合があります。チケットに記載されている指示に慎重に従ってください。
    するべきことしてはいけないこと
    ✓ メモは手書きで記載する。
    ✘ メモは印刷しない。
    ✓ メモは指示の通りに書く。✘ メモの文言や意味を変えない。
    ✓ 標準シートの約4分の1のサイズの用紙を使用する。✘ フルサイズの用紙は使用しない。顔の多くの部分がメモの後ろに隠れてはいけません。
    *意味が同じであれば、他の言語で書かれたメモも受け付けます。
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    写真の要件
    身分証明書とメモの提示方法:
    Verification_IDCPDo1_10052020.png
     
    写真が高画質であること、身分証明書の文字や番号が鮮明に読めることを確認してください。また、顔全体と両腕も見えるようにしてください。 
    Verification_IDCPDont1_10052020.png
    Verification_IDCPDont2_10052020.png
    身分証明書は手で持ってください。手と腕が写っている必要があります。サングラスや帽子など、顔が隠れるものは着用しないでください。身分証明書、メモ、顔が部分的にでも隠れないようにして下さい。
     
    するべきことしてはいけないこと
    ✓ 身分証明書とメモは手で持つ。
    ✘ メモを第三者に持たせない。
    ✘ 身分証明書をメモに貼りつけない。
    ✓ 身分証明書とメモの内容がすべて鮮明に見えるようにする。✘ 身分証明書とメモの内容を指で隠さない。
    ✓ 顔、上半身、両腕、両手が見えるようにする。
    ✘ メモの後ろから顔だけ出したような状態にしない。
    ✘ サングラスや帽子など、顔が隠れるものを着用しない。
    ✓ 日中の明るい時間帯に撮影する。✘ 暗い時間帯に撮影しない。室内照明だけでは細部まで鮮明に写すのが難しいため。
    ✓ 友人や家族に撮影してもらう。
     

アップロード手順

IDCPおよび顔写真は、デバイスのカメラを使用して撮影するか、[認証済みにする]>[個人アカウント]タブのクラーケンアカウントのコンピュータからアップロードできます。
このページにIDCPまたは顔写真をアップロードするセクションが表示されない場合は、 サポートにお問い合わせください。